
現有車種 |
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Asuka Cross-Bike |
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橿原市「シクロサロンあすか」にて、 ビルダーの松村さんと
竣工時の姿、当初はブレーキレ バーはギドネット談山神社にて 撮影:倉本精一郎
現在の姿、琵琶湖にて
4サイド仕様、樺の木峠への道にて
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ポスト・ランドナーとしてダート走行やキャンピングにも使えるオ−ルマイティな車を目指して製作。 ブルホーンバーに掟破り3×9のワイドレシオ。 当初はギドネットレバーを使用していたが、現在はノーマルなものに変更。 |
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| フレーム |
あすかオリジナル チューブ:タンゲ No.2 |
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| タイヤ | オン用:ミシュラン アクシアルスポーツ 700×28C オフ用:ミシュラン シクロクロススピリット 700×30C |
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| リム |
オン用:アラヤ ADX-510 32H オフ用:アラヤ TX-310F 36H |
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| ハブ | シマノ アルテグラ FB-6500 FH-6500 | |
| スポーク | 星 スターブライト 15番 | |
| クランク | シマノ アルテグラ FC-6503 | |
| チェーンリング | シマノ アルテグラ FC-6503 52-42-30T | |
| カセットフリー |
シマノ ディオーレXT CS-M750 11-34T シマノ |
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| チェーン | シマノ HG90 | |
| ペダル | シマノ PD-M545 | |
| Fディレーラー | シマノ アルテグラ FD-6503B | |
| Rディレーラー | シマノ ディオーレXT RD-M750-GS | |
| シフトレバー | シマノ デュラエース SL-7700 | |
| ブレーキ本体 | シマノ ディオーレLX | |
| ブレーキレバー | ダイヤコンぺ ギドネットレバー | |
| ハンドルバー | プロファイル ブルホ−ンバー | |
| ステム | 日東 N65 100mm | |
| サドル | レッパ− | |
| シートピラー | 日東 S65 | |
| キャリア | 日東 キャンピー3 | |
| 写真をクリックすると拡大画像が別ウィンドウで表示されます。 | ||
koga-miyata Carbon-Load |
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宮田製チタンロ−ドのラグの接着部分に5mm近い緩みが生じ、宮田自転車のご好意でフレームの交換をして頂いた。私には少し小さめのカーボン・フレームとなり、最初は多少の戸惑いもあったが、現在は結構気に入って機嫌良く乗らせて貰っている。難を言えば輪行の多い私にとって、カーボン・フレ−ムはすぐにキズがついてしまう事である。 カラーが茶色と云うことで、白いサドルとバ−テ−プにして見た感じも違う雰囲気になった。オリジナルのパ−ツはブレ−キ関係、シート・ポスト、ステム、ヘッド・パ−ツ、ステム、フロント・フォークを残すのみである。 アルテグラ3×9の山岳仕様と言えば聞こえは良いが、要するに老人仕様。
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Miyata Ridge-Runner Carbon-MTB |
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2台目のマウンテンで、1997年にはMTBにもキャリア用のダボのついているものは少なく、キャンピング用としての利用を外せない私は、店頭で埃をかぶっていたモデルを安く譲ってもらった、その時に時流に乗ってフロント・サスをつけたのだが、キャンピングやオン・ロ−ドのツ−リングには、これ程に足を引っ張るヤツはいないと確信し、これで二度とキャンプ・ツ−リングには出ないと決めた。 現在はご近所をウロウロする位である。 写真は1998年夏の8泊9日の紀伊半島ツーリングの時のいでたち、なんと折り畳み椅子まで持っていった。
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Araya Maddy-Fox MTB |
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おそらく現在までに一番、辛苦を共にした自転車。ボトル・ゲージが3つも付いている。 今も自転車置き場で余生を送っているが、ちょっと手入れしてやろう。
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過去の車種 |
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Miyata Titan-Load |
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宮田製チタン・ロ−ド、フロント・フォ−クのみアルミ、オリジナルはオ−ル・デュラ。納車時にセフテイ・レバー取付けのためにハンドル交換。 暫く、MTB中心に乗っていた時期があって不遇を囲っていたが、1997年「さくら道」で復活、しかし前述のラグの緩みでフレーム交換となった。 |
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Nichibei-Fuji Titan-load |
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フレームのみ日米富士製を入手、組んでもらった。後輩に譲り、実際に乗っていた期間も距離も短い。写真も殆どないのである、1987年に室生ダムにて。 前三角のみチタンのフレームであるが、塗装仕上げなのでチタンとは判りにくい。 |
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